よくある質問 詳細

〔インストール〕 〔操作環境〕 〔トラブルシューティング

インストール
Rhino3.0からアップグレードする際の注意点
Rhino3.0からRhino4.0へアップグレードインストールする際は、Rhino3.0がPCへインストールされている状態のまま、Rhino4.0インストールCDを挿入してインストールを行ってください。
Rhino3.0がアンインストールされている状態で、Rhino4.0のインストールを行うと、旧バージョン(Rhino3.0)CDの挿入が要求されますが、お持ちのRhino3.0日本版のCDが認識されず、インストールを先に進めることが出来ません。
尚、Rhino1.0、1.1及び2.0からのRhino4.0アップグレードインストールにつきましては、旧バージョンがインストールされているかに関わらず、インストール途中にて旧バージョンのCDを挿入して、Rhino4.0へのアップグレードインストールを行ってください。
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Flamingoインストール時の注意事項
Flamingoインストール時に以下の様なダイアログが表示される方は、Rhino3.0で使用されているFlamingoのサービスリリースを更新していただく必要があります。
Flamingo2





※サービスリリースの確認手順は、「Raytrace」メニュー>「About Flamingo」を実行すると、以下のダイアログが表示されますので、赤い枠内が同じ表記であれば、下記の手順を参照頂き、サービスリリース更新後、Rhino4.0CD-2(赤いラベルのCD)よりFlamingoをインストールしてください。
Flamingo



【Flamingo1.1サービスリリース更新手順】

1) 既存のFlamingo1.1 をアンインストール

カスタマイズしたマテリアルをご利用の場合
アンインストール前に下記の『マテリアルライブラリーのバックアップ』を参照ください。

ウィンドウズの[プログラムの追加と削除]からアンインストールできない場合
以下フォルダーにある"Unwise.exe"を実行します。
C:\Program Files\Rhinoceros 3.0\Plug-ins\Flamingo
(Rhinoをデフォルトでインストールした場合)

2) お持ちのRhino3.0インストールCD-ROMの中を[マイコンピュータ]で開くと、"Flamingo"フォルダーがあり、その中にある"SetupFlamingo.exe"を用いて、 Flamingoをインストール。

3) ダウンロードしたFlamingo1.1 SR5をインストール
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『マテリアルライブラリーのバックアップ』
まず、アンインストール前に、作成したマテリアルのファイル(*.mlib)を、デスクトップ等にコピー&ペーストを行って、バックアップしておきます。

【ファイルの所在】
作成したマテリアルを"User"に保存している場合
Flamingoをインストールしたフォルダー内の"Libraries"フォルダー*から、"User.mlib"をバックアップします。

*デフォルトでのインストールでは以下フォルダーにあります。
C:\Program Files\Rhinoceros 3.0\Plug-ins\Flamingo\Libraries 以下

新たに作成した"Library"の中に保存している場合
上述の"Libraries"フォルダーから、任意の名前をつけたファイル(*.mlib)を
バックアップします。

※任意(デフォルトでないもの)の画像を、上述のフォルダー内で使用している場合は、そのバックアップも行ってください。

【バックアップしたマテリアルを戻します】
"SR5"インストール後、以下フォルダーの中にバックアップしたファイルを上書きします。
C:\Program Files\Rhinoceros 3.0\Plug-ins\Flamingo\English\Libraries
(デフォルトでのインストール

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ライセンスマネージャ(Zoo)の設定方法

Rhino4.0のリリースに伴い、Zooのバージョンも4.0になりました。

Zooとは?
ワークグループライセンスマネージャーで、ライセンスを複数台のPCで利用する場合に役に立ちます。例えば

  • オフィスで
    常時使うのは2ライセンスだけど、オフィスには5台のPC。どのPCでもRhinoを使いたい。
  • 外出先で
    普段はオフィスのデスクトップPCでRhinoを使用。でも今日はクライアントでのプレゼンテーション。ノートPCでRhinoを使いたい。

詳細説明→コチラ

設定方法(ライセンス・マネージャー側)

  • プログラムファイルをダウンロード新たにウインドウが開きますします。
  • ダウンロードしたファイル(zoo40_20081119.exe)を実行し、インストールします。
  • デスクトップに出来たZooのアイコンをダブルクリックして起動します。
2007022201



  • メニュから[Edit]-[Add]を実行します。
  • Add Licenseのダイアログボックスから登録したいライセンスを選択します。
    ※1 Rhinoの他Flamingo,Penguin、Bongoも登録できます。
    ※2.Rhinoのバージョン2、3も登録できますが、使用の際にはドングルの移動も必要となります。
    2007022203

  • CD Keyを入力し[完了]をクリック
  • 2007022204




  • ライセンスバリデーションの画面が表示されるので、こちらの手順でバリデーション作業を行います。
  • バリデーションが完了すると、下図のように表示されます。(本例ではFlamingo、Bongoも登録済)
  • 2007022205


  • 以上でライセンスマネージャーの設定は完了です。オフィスでご利用の際は、必要に応じライセンスを上記手順で追加していきます。

設定方法(Rhinoceros側)

  • インストールの際、ユーザ情報入力画面で「ZooライセンスサーバーからのCD-Keyを使用」にチェックを入れてインストールを行います。(CD-Keyを入力する必要はありません。)
  • 2007022206





  • インストール後、Zooライセンスマネージャーが起動している状態でRhinoを起動。メニューの[ヘルプ]-[Rhinocerosについて]を実行すると、「ワークグループノード」と表示されます。
  • 2007022207



  • これでRhino側の設定は完了です。Flamingo等のプラグインソフトに関しても同様に、インストールの際にワークグループノード設定にしておきます。
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ライセンス・バリデーション登録手順

登録手順につきましては、Rhinoceros4.0をインストールしたPCでのインターネット接続環境によって異なります。以下14の該当する項目をご確認のうえ、手続きを行います。

注1)Zoo4.0(ワークグループ・ライセンス・マネージャー)を使用してRhinoceros4.0をご使用の方(Labライセンスの方も含む)は、Zoo4.0にお持ちのCD-keyを入力すると、バリデーション認証画面が起動しますので、そちらから一括でライセンス認証を行ってください。各々のPCからバリデーションは行えませんのでご注意ください。Zoo4.0にてインストールされる方はこちらをご確認ください。
又、Zoo4.0にCD-Keyを入力後、表示されるバリデーション画面より、下記項目の3. Rhinoceros 4.0を起動するが、今回はユーザー登録及び認証を行わない場合を選択した場合、入力されたCD-Keyが消去されてしまいます。Zoo4.0を使用される場合は、必ず認証を行ってください。

注2)インターネット接続にて認証可能な日数は、Rhinoceros4.0をインストールされた日を含めて31日間となっております。

  1. Rhinoceros 4.0をインストールしたPCで、インターネット接続を行い、ユーザー登録及び認証を行う場合
    1-1.Rhino4.0をインストール後起動すると、デスクトップ画面右下に下図のメッセージ、及びアイコン(Rhinoマーク)が表示されますので、こちらをクリックします。
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    1-2.バリデーション画面が表示されます。下図の項目にチェックを入れて「次へ」をクリックします。
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    1-3.ユーザー登録画面が表示されます。下図の項目は必修項目となりますので、入力後「次へ」をクリックします。
    3_4



    1-4.アンケート画面となります。該当される項目にチェックを入れて「次へ」をクリックします。
    4_35_4



    1-5.今まで入力頂いた内容でバリデーションの準備が整いました。「次へ」をクリックします。
    6_4



    1-6.下図のダイアログが表示されれば、ライセンスはバリデーションされました。「閉じる」をクリックして終了します。
    7_2



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  2. Rhinoceros 4.0をインストールしたPCでは、インターネット接続が出来ない為、他のPCにてインターネット接続を行い、ユーザー登録及び認証を行う場合
    2-1.Rhino4.0をインストール後、起動すると、デスクトップ画面右下に下図のメッセージ、及びアイコン(Rhinoマーク)が表示されますので、こちらをクリックします。
    1_11



    2-2.図の項目にチェックを入れて「次へ」をクリックします。
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    2-3.ライセンス情報が表示されます。内容をご確認の上、図の@とAを書き留めるか、表示されている内容を印刷Bします。
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    ※ここから先の手続きはインターネット接続が必要となります。このまま連続して認証手続きを行う方(お近くにインターネット接続可能なPCがある方等)は、先程のメモ又は印刷された用紙をお持ちの上、インターネット接続可能なPCへ移動してください。
    連続して手続きを行わない方(お近くにインターネット接続可能なPCが無い方)は、「キャンセル」をクリックして画面を一旦終了してください。
    インターネット接続を行い、バリデーションコードを取得後、改めてRhinoceros4.0がインストールされているPCにて、ここまでの手順を行ってください。

    2-4.先程表示されたURLを入力してインターネットに接続後、メモに記載されている(お持ちのCD-Keyと同一となります)Rhinoceros4.0 CD-Keyを入力します。
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    2-5.ユーザー登録画面が表示されます。下図の項目は必修項目となりますので、こちらを入力後「次へ」をクリックします。
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    2-6.アンケート画面となります。該当される項目にチェックを入れて、「次へ」をクリックします。
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    2-7.今まで入力頂いた内容でバリデーションの準備が整いました。「次へ」をクリックします。
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    2-8.下図に表示されるバリデーションコードを、書き留めるか印刷してください。インターネットに接続可能なPCでの作業はここまでで終了となります。
    次からの手順は、再度、Rhinoceros4.0をインストールしたPCにて行いますので、バリデーションコードを記載したメモをお持ちの上お戻り下さい。
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    2-9.先程、中断した画面から続きを行います。下図の画面にて「次へ」をクリックします。
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    2-10.先程メモした20桁のバリデーションコードを入力して「次へ」をクリックします。

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    2-11.下図のダイアログが表示されれば、ライセンスはバリデーションされました。「閉じる」をクリックして終了します。
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  3. Rhinoceros 4.0を起動するが、今回はユーザー登録及び認証を行わない場合
    3-1.Rhino4.0をインストール後、起動すると、デスクトップ画面右下に下図のメッセージ、及びアイコン(Rhinoマーク)が表示されますので、こちらをクリックします。
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    3-2.バリデーション画面が表示されます。図の項目にチェックを入れて「次へ」をクリックします
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    ※こちらを選択すると、Rhinoceros4.0を起動する度に、バリデーションを促すメッセージが表示されます。お早めにライセンス認証を行ってください。又、Zoo4.0をご使用の方こちら注1を必ずご確認下さい。

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  4. Rhinoceros 4.0をインストールしたPC及びその他のPCでもインターネット接続が出来ない場合
    4-1.Rhino4.0をインストール後、起動すると、デスクトップ画面右下に下図のメッセージ、及びアイコン(Rhinoマーク)が表示されますので、こちらをクリックします。
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    4-2.バリデーション画面が表示されます。図の項目にチェックを入れて「次へ」をクリックします。
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    4-3.下図の画面が表示されましたら、内容を弊社までご連絡下さい。追って、弊社より手続きについてご案内いたします。
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ライセンスマネージャ(Zoo)からのライセンス・バリデーション登録手順
Zoo4.0へCD-Keyを入力すると、ライセンスバリデーションの認証ダイアログが表示されますので、次の手順でインターネット接続を経由してユーザー登録及びライセンス認証を行ってください。

※インターネット接続環境にない方は、認証手順が以下と異なりますので、弊社までご連絡下さい。追って、認証手順をご案内いたします。

ライセンス・バリデーションを行います。
Yes, validate automatically through a secure Internet connection.
(はい。インターネット接続を経由して自動バリデーション作業を行います。)@
にチェックを入れて「Next」をクリックします。バリデーションを中止する場合は「Cancel」をクリックしてください。
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ユーザー登録画面になります。
必要な項目を記入して「Next」をクリックしてください。バリデーションを中止する場合は「Cancel」をクリックします。前画面に戻る場合は「Back」をクリックします。
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ユーザー登録(職業・職種について)画面になります。
該当する項目にチェックを入れて「Next」をクリックしてください。バリデーションを中止する場合は「Cancel」をクリックします。前画面に戻る場合は「Back」をクリックします。
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ユーザー登録(Rhino以外にお使いのソフトウェアについて)画面になります。
該当する項目にチェックを入れて「Next」をクリックしてください。バリデーションを中止する場合は「Cancel」をクリックします。前画面に戻る場合は「Back」をクリックします。
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バリデーションの準備ができました。
入力いただいた情報は、Robert McNeel & Associatesバリデーションサーバーに、セキュリティで保護された接続によって送信され、ライセンスが自動的にバリデーションされます。
いままで入力された内容を確認の上「Next」をクリックしてください。バリデーションを中止する場合は「Cancel」をクリックします。前画面に戻る場合は、「Back」をクリックします。
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ライセンスのバリデーションが完了しました。「Close」をクリックしてください。
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操作環境
ライセンスの移動について

これまでRhinocerosを使用する際には、ハードウェアキー(ドングル)をPCに取り付けてライセンス認証を行う事によって、正常起動して頂いていました。従いまして、複数のPCにRhinocerosをインストールしておき、その時使用したいPCにドングル(ライセンス)を付け替えれば、そのPCにて正常にRhinocerosを起動する事が出来ましたが、Rhinoceros4.0ではドングルを使用しない新しいライセンス認証方式ですので、従来までのドングル移動ではなく、Zoo4.0を使用したライセンス移動を行っていただきます。詳細
※Zoo4.0を使用したライセンス移動におきましては、対象となるPC同士が、Windowsネットワーク設定された、同一ワークグループ内にある事が必要となります。
尚、Zoo4.0につきましては、弊社HPより無償でダウンロード新たにウインドウが開きますできます。

例)1ライセンスにて通常はデスクトップPCにて使用するが、外出時はノートPCでRhinoceros4.0を使用したい場合

1)Windowsネットワーク設定された、同一ワークグループ内にあるPC(デスクトップ、ノート共)にRhinoceros4.0をワークグループノードにてインストールします。

※ネットワーク設定の詳細につきましては、システム管理者にお問い合わせ下さい。又、インターネット等にも設定方法が色々と掲載されておりますのでご覧になってはいかがでしょうか。

2)デスクトップPCZoo4.0をインストールします。

3)Zoo4.0を起動して、お持ちのRhinoceros4.0 CD-Keyを入力後、デスクトップPCのRhinoceros4.0を起動します。(Rhinoceros4.0がワークグループノードにて起動されます)

4)外出の為、ノートPCにてRhinoceros4.0を使用する場合は、一旦、デスクトップPCのRhinoceros4.0を終了します。その後、ノートPC側にてRhinoceros4.0を起動します。(Rhinoceros4.0がワークグループノードにて起動されます)

5)ノートPC側にて、以下の操作にて使用しているライセンスをチェックアウトします。

「ツール」メニュー「ライセンスマネージャ」「ライセンスをチェックアウト」

※上記操作にて、ご使用中のライセンスが一時的にZooからチェックアウトされ、スタンドアロンノードでの起動に切り替わります。ライセンスをチェックアウト後は、再度、ノートPCにてチェックイン操作を行わない限り、デスクトップPCでのRhinoceros4.0の起動は出来ません。

6)外出先から帰宅したので、デスクトップPCにて再度Rhinoceros4.0を起動させたい場合は、ノートPC側で、ライセンスを以下の操作にてチェックインします。

「ツール」メニュー「ライセンスマネージャ」「ライセンスをチェックイン」

※上記操作にて、ご使用中のライセンスがZooにチェックインされ、ワークグループノードでの起動に切り替わります。

7)ノートPCにて起動しているRhinoceros4.0を終了します。

8)デスクトップPCにてRhinoceros4.0を起動します。

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ライセンスの持ち運び〜Zooの応用

ノートPCを用い、外出先でRhinoを利用したい場合Zooライセンスマネージャーのチェックイン・チェックアウト機能をご利用いただけます。

設定方法

  • 予めZooライセンスマネージャーのインストール、並びにRhinoをワークグループノードでインストールする必要があります。 → Zooライセンスの設定方法
  • Rhinoを起動し(ZooのインストールされたPCと、RhinoのインストールされたPCは同一ワークグループ内で接続されていなければなりません。)、メニューから[ツール]-[ライセンスマネージャ]-[ライセンスをチェックアウト]を実行。
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  • コマンドエリアに「ライセンスマネージャからのライセンスのチェックアウトが完了しました。」と表示されたら、ネットワークから切り離してもRhinoを起動することができます。その時ライセンスマネージャの画面には次のように表示されます。
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  • 反対に外出先より戻ってきたら、ワークグループ内のネットワーク接続された状態でRhinoを起動し、メニューから[ツール]-[ライセンスマネージャ]-[ライセンスをチェックイン]を実行。
  • コマンドエリアに「ライセンスマネージャへのライセンスのチェックインが完了しました。」と表示され、ライセンスマネージャの画面には次のように表示されます。
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トラブルシューティング
WindowsVistaエアロでの不具合
WindowsVistaでエアロを有効にした状態でRhinoを実行、作業をしているとき次のような不具合が確認されています。

アクティブビューポートを移動させると、元のビューポート表示が真っ黒になる。

現状の対策としてはVistaのデザインプロパティを使い、「Windows Aero」 の設定から、「Vistaベーシック」等エアロ以外の設定にすることにより上記不具合は解決されます。
今後グラフィックボードドライバー、Rhinoサービスリリースによって対応が取れた場合にはご案内いたします。
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ツールヒント英語表示の不具合
新規ツールバーを作成後、既存のアイコンをドラッグ&ドロップにてコピーした際に、表示されるツールヒントが英語にて表示される不具合が確認されております。
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こちらの事象は、開発元も確認しており、現在の所サービスリリースにて改善されるように準備を進めておりますので、ご不便をお掛けしますが今しばらくお待ち下さい。  SR4にて修正されました。
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Flamingo1.1.4でのRenderPreviewWindow表示

Flamingo1.1.4にて、一時レンダリング表示(コマンド名:RenderWindow,RenderPreviewWindow)を実行した際に、画面上でレンダリング結果が表示されない場合は以下の手順にて"フィードバックアイテムの描画にOpenGLを使用しない"項目にチェックを入れてお試し下さい。

■ 「ツール」メニュー>「オプション」を実行します。
■ [Rhinoオプション]項目>[画面]>[OpenGL]を選択。
Render_preview_window



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ライセンスマネージャ(Zoo)へFlamingo2.0ライセンスが登録できない
不具合内容
ライセンスマネージャー"Zoo"にフラミンゴ2.0のCD-Keyを入力すると、ライセンス・バリデーションのウィンドウが表示され、ライセンス登録ができない(フラミンゴ2.0では、バリデーションを行いません)

対応策
フラミンゴ2.0のCD-Keyを記載したテキストファイル作成し、Zooにインポートしてライセンスを登録します。

操作手順
こちら新たにウインドウが開きますを参照ください。

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